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パン君ブログ

2017年04月21日

北斗の拳7 スペックや技術介入

HEY YO!✋(◉ ω ◉`)


ようやく北斗の拳7 転生をしっかりと打てました!!


20170421181644619.jpg

ホール到着したの11時くらいだったんだけど、空き台ありました(oωo)笑


そこまで良い状態ではなさそうだったけれど、まぁ試してみたかったのでとりあえず打つことに!


一台目は1万で200。

ここまでの感想は、ステージはそこまで頼りにならんかなぁ…と。

他の台も試してみることに。



と、ここでスペックをご紹介!

今日のブログは稼働報告がしたいわけではないのでね⊂⌒っ´ω`)っ


大当たり確率1/319.7 確変中確率1/47

確変突入(継続)率 65%



まぁ所謂新基準でのMAXですな!


特筆すべきは大当たり振り分け。


へそ 実質4R確変65% 実質4R通常35%

へその振り分けは4Rのみ!確変なら次回大当たりまで電サポがついて、通常の方の電サポ(時短)は…7回転。


おそロシア:(´◦ω◦`):


約1/320の大当たりを射止めても、三分後くらいには通常時に戻ってる感じですね。

昔の出玉無し通常(突通)に比べれば優しいんだけれど、今の時代だと果たして打ち手の皆様はどんな反応になるのだろうか…!



ここだけだと、ただただキツイイメージになっちゃうかと思うんですが、確変中の出玉性能は新基準屈指になっているかと思います!それがコチラ。


電チュー 16R確変 65% 突然時短(出玉無し) 35%


なんて男らしいスペック…!アタッカーは賞球15個の10カウントなので最低2400玉の払い出し。


20170421180938848.jpg

赤いプラ板がアタッカーで、その上にある賞球口にもポコポコ入ります。払い出しはおそらく2個。

総払い出しから打ち込み分ひくと実質獲得出玉は約2300玉くらいかと思います!



てことで、65%を引き続けることができれば出玉スピードはかなりのものかとノ)゚Д゚(ヽ


ただ…ね。

突然時短 35%

こっちを引くと


20170421183256267.jpg

せっかく射止めた楽しい確変も、こんな感じで終了してしまいます(´・ω・`)



通常時だと7回転しかない時短ですが、電チュー保留からの突然時短はしっかりと100回転!


なので、確変が終わってしまってもここでの引き戻しに期待ですね!(๑•̀ㅂ•́)و✧



☆技術介入ポイントその1

北斗の拳7は、大当たり図柄が揃ってからアタッカー開放するまでがかなり長い!!


確変中を例に例えると

リーチがかかって発展



対決勝利

20170421192226407.jpg

(基本的にはこんな感じ新ギミックが落ちてきます)



図柄が3or7に変わる



はいぱーぼぉなすぅぅうう!!



右打ち!!

20170421192427099.jpg




と、まぁこんな感じです。

確変中大当たりしたときに試しに数えてみたら、ギミック落下で大当たり告知されてからアタッカー開放まで30秒くらいかかりました。。


なので、大当たり告知されたら打ち出しストップ。

というより、リーチかかって発展したら止めていいと思います\\\└('ω')┘////サポで増えないしね!

右打ち画面になってから打ち出しましょう!!


☆技術介入ポイントその2

今度は大当たり中のこと。北斗シリーズといえば何作か前からダブルアタッカーが搭載され、打ちっぱなしでもほぼ無駄玉がでないのが特徴でしたよね?(oωo)


ただ、今作はラウンド間(アタッカーが閉じている時間)がかなり長いです!

たぶん2秒くらいかな。

一応先ほども書いたオマケ賞球口にも入ったりするので、閉まっている間に打ち出した玉分丸々損することはないんですが、、

得する可能性はかなり低いので、毎ラウンド間しっかり止めるのがベストかな、と思います☆

※電サポ中の増減もそうですが、オマケ賞球口次第…というのは忘れずに!!


大当たり中についてもう1点。

ヘソでの大当たりは4Rなんだけれど、セグを見ると実は6Ror16Rが点灯がしています。

だから実質4Rということなのです☆


4ラウンド目のアタッカーが閉じてからもパカパカと開放するので、その間は打ち出して、もらえるもんはもらっきましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧

前に動画の銀玉実戦塾とこのブログで紹介した銭形平次withでんぱ組.inc程ではないけれど、プラスにはなるので!

こういう積み重ねが大事⊂⌒っ´ω`)っ



☆技術介入ポイントその3


お次は右打ち中の止め打ち。

上に、増えないしね!って書いたんだけど…


電チュー賞球は1玉

オマケ賞球口が2玉


なので、「理論上」増えることは有り得る。

「現実的」には厳しい。

こんな感じです!


北斗無双はオマケ賞球口が3玉だったから微増することもあったんだけどねぇ(´・ω・`)



電チュー開放は2パターン。


セグの左点灯が

ミドル・ショート・ショート

右点灯が

ショート・ショート・ミドル


ってな感じです!

両パターンとも3開放だけど、打ち出しタイミングは変えないとですね。


左点灯のとき

1開放目が閉じる直前に1玉打ち出し→2開放目が閉じる直前に1玉打ち出し→3開放目閉じたら1玉打ち出し


右点灯のとき

1開放目が閉じる瞬間に1玉打ち出し→2開放目が閉じる瞬間に1玉(2玉でも良し)打ち出し→3開放目が閉じたら1玉打ち出し


文字で見るとすごいめんどくさそうですねこれw


そこまで難しくはないので是非お試しあれ!

今まで書いた他の機種の止め打ち方法にも共通するのですが、あくまで自分のやり方・そして自分が打った台での打ち方です。

状況によってはタイミング合わないとかもありえるので、その場合は打ち出しが早いのか遅いのかなどを確認して、微調整してみてくださいね(๑•̀ㅂ•́)و✧



ふぅ、久しぶりにこういったブログをガッツリ書いた気がする。・:+°( ・´ー・`)


実はまだまだ実戦中。

なので夜はこれとは別に、演出面などの感想ブログを更新できればと思います!


パン君@janbari_pankun

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posted by パン君 at 19:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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