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パン君ブログ

2015年06月09日

パチンコで勝つために  その2

こんばんは!パン君でっす!

さあ、今回もがんばって書きますよー!

前回は、ぱちんこで勝つためには、なぜ、より回る台が良いのか!?
というお話をさせていただきました!

今回のテーマは、ずばり
「ボーダーライン」についてです。

前回の内容と密接な関係なので、合わせて読んでいただけるとうれしいですわーい(嬉しい顔)

ボーダーラインという言葉は、パチンコを打っている方にはなじみのある言葉だと思います。

先日ジャンバリ.TVにて配信が始まった諸積ゲンズプールさんと黒バラ軍団リノさんの新番組のタイトルも、
「BORDER LINE」というタイトルですね!


こちらの番組は諸積ゲンズプールさんはスロットで、リノさんはパチンコを打ち、勝ちを目指す番組です。
現在二話まで配信されているようです☆

BORDERLINEはこちらから 



パチンコ雑誌や、パチンコの情報が載っているサイトには、各機種ごとにスペックと並び、交換率ごとの
ボーダーラインが掲載されていることが多いかと思います。


このボーダーラインというものは基本的には1000円あたりの数値となっていて、例えば、等価交換ボーダー17.0となっている機種であれば、1000円あたり17回転回る台を打ち続ければ、理論上、差玉、及び収支ははプラスマイナス0になる、ということです。


そして、このボーダーライン以上に回る台であればあるほど、期待収支、期待差玉はプラスになっていきます。

しかし、パチンコ機には多彩なスペックがあり、連チャンやハマりというものがあるので、短い期間ではとても確立通りに当たるものではない!

ということを覚えて置いてくださいダッシュ(走り出すさま)

あくまで、確立通りに大当たり、及び出玉を得られる、という条件でプラスマイナス0となる値

がボーダーラインです。


ボーダーラインを超える台を打っていても、1日で50000発プラスになる日もあれば、20000発マイナスで終える日もありますたらーっ(汗)
(マックスタイプなどの、大当たり確立が重いが、大当たりの出玉が多い、連チャン性能が高いというようなスペックは特に!)


ボーダーを超える台を打ってもそんなに大負けすることがあるんじゃ意味ないじゃん!
と思う方もいらっしゃるかもしれません。


しかし、パチンコで勝つためには、ボーダーラインを超える台を打ち、長い目で見てプラス収支を求める。

ということが基本であると、僕は考えています。



パチンコを打つ時間、日数が多ければ多いほど、確率は収束していいく可能性が高いです。


スロットで考えると、設定6の機械割が119%の機種で、設定6確定演出が出た台を1日打っても、負けてしまうこともありますよね。

しかし、119%の台を一週間連続で打って、トータルで差枚数マイナスになる、ということは、そうそうあることではないですよね。

一週間も打てば、初日に負けてしまっていたとしても、トータルではそれなりのプラスになっている可能性が極めて高いです。


パチンコも同じで、マックスタイプの機種でボーダーラインを大幅に超える回転率の台を打ち、当たりがまったく引けずに2.3日連続で負けることはありますが、

一か月、、、、一年、、、、

と長い期間積み重ねれば、大当たり確立もある程度収束し、プラスになっている可能性が高いのです。


パチンコとスロットでは、一日に回せる回転数に大きな差があるので、スロットよりは試行を積み重ねることができません。

なので、パチンコの方が、荒れる可能性は高いと思います。

ボーダーラインを超える優秀な台を打っていても、負けが続くこともありますが、
スロットよりも、より長い目で見ることが重要ですね!

努力は必ず報われる!

はず?




今回は、「ボーダーライン」

というテーマで書かせていただきました!



もし、気になる部分などがありましたら、コメントいただければお返事しますので、お気軽にどうぞわーい(嬉しい顔)


インターネットでも色々調べられると思うので、そちらも活用していただければより詳しいことなどもわかるかと思います!

気になったことを調べるのは大事ですよね


次回は、「出玉によって変わる!?本当のボーダーライン」を予定しています。

読んでいただき、ありがとうございました(^−^)


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フォローしていただけると嬉しいです(^−^)

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posted by パン君 at 23:58| Comment(0) | ギャンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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